inteviam (インテビアム)の語源は
ラテン語の “ inter viam ”
「旅の途中」からきています

 

 

LIFE is Journey. 人生は旅

とよく例えられますが、
誰もが終わりの見えない旅の途中を生きています。

 

 

何が起きるか分からず、正解も不正解もない旅路

常に未完の “ 途中の今 ” の過程をどれだけ
楽しめるかが旅の醍醐味ではないかと思うのです。

 

 

 

1度きりの人生なんだから、思いきり楽しまなくちゃ
笑ってそんな風に話す人がいる一方で、

 

生きづらさから
自ら旅を終わらせたいと思う人もいます。

 

疲れたら、ひとやすみ
何かに追われたり、責められるようで
そんな平穏な時間さえ、過ごせない人もいます。

 

 

 

完全を追い求め、“ もう動けない ”
感じると、人は苦しくなるのかもしれません。

 

 

でもその行き止まりから
本心の望む方向に、少しでも自らを動かせた時

変化や可能性を体験すると、
希望が湧き上がってくることがあります。

 

 

無理やり前を向こうとしなくても

思わぬ情景に、自然と足が動いたり
身体の使い方ひとつや、
ものの見方を少し変えるだけで

肩の荷が下りて、楽に呼吸ができる瞬間があります。

 

 

誰に何と言われても、
幾度と旅を投げ出そうとした私が
再び歩きだす転機となったのは

その瞬間を体験することの積み重ねでした。

 

 

そんな言語の先にある “ 体感 ”
表現する手段として

“ ヨガとアートで生きやすく ”
テーマに活動しています。

 

 

 

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